floral écru(フローラル エクリュ)について

floral écru(フローラル エクリュ)について

主役は、贈る人・贈られる人

お花を通じて、想いを伝える
橋渡しを出来たらいいな…。

この思いから、e’cruがはじまりました。

贈られた人が嬉しくなるだけでなく、
贈り主もワクワクしてお互いが幸せな気持ちになる。
お花には人の気持ちを柔らかく、
温かくする素敵な魅力があります。

そんなお花の優しいチカラで、
大切なシーンをさらに感動的に彩り、
また悲しい時があればその気持ちを癒せるよう、
心を贈るお手伝いをさせていただきます。

お客様の「今」に向き合った花屋でありたいと
考えています。

店主が自信を持って選ぶ、
質のよいたくさんの種類のお花たちが、
いつでもお店であなたをお待ちしております。

e’cru【エクリュ】の語源

e’cru【エクリュ】とは、フランス語で
「自然のまま、生成り」を意味する言葉です。
自然の姿が一番美しく、
自然に生息するお花たちに敵うものはないと
考えています。

だからこそこの地球への尊敬の意を込め、
そして最高に美しい作品が出来るよう、
自然に沿う誂えを心得ています。

そして自然体でありながらも
森の中で見つけた珍しいお花のように、
もらう人が思わず微笑んでしまうような遊び心のあるアレンジを作るよう心がけています。


お祝いではないけれど、今日は思い立って大切なあの人にお花をプレゼントしよう。

家の玄関に季節のお花を飾ってみよう。


何気ない日常にお花が当たり前にある、
そんな風景を願っています。

街ゆく人がみなお花を片手歩いていたら、どんな素敵な世界になっているだろう…
そんな夢を秘めながら、
今日も一輪一輪、ひとりひとりと
丁寧に向き合っています。

e’cruのあしあと

2000年
e’cruはじめの一歩
Atelier e’cruとしてスタート。
フラワーアレンジメント教室(在籍数150名)
横浜元町にアトリエを構え、ウエディング装花を手がける
2004年
floral e'cru 横浜市港南区に花屋開店
ウエディング装花は年間400件を超える
2008年
2号店みなとみらい店開店
2012年
ウエディング装花 年間800件を超える
2013年
横浜市戸塚駅ビル「modi」へ移転
ウエディング装花 年間1000件を超える
2022年
e’cru誕生から22年 店舗18周年
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